こんにちは。
日々新たに、EZdai(エズダイ)です。
「逆引き寄せの法則」とは
「引き起こさない法則」のことです。
まず「言葉」や「写真」など
最初にエネルギーの結晶化だ。
想いや概念(エネルギー)は
5感では捕捉できないため
実体化してはいないが
想い(エネルギー)として
存在しているため
それを言葉にすることだ。
言葉としてつくられたものが
5感でわかる物事やカタチ
はたまた出来事になっていく。
ただし
意味のある偶然を
引き起こすならば
想いをなんとしても
絶対に!!と感情を
色濃くもつと引き起きない。
どうするのか?
「なんとなく」へ手放すこと
イメージした想いに
執着をし続けるのではなく。
つまり リラックスだ
ギュッとかためたら
フワッとわすれてね。
逆のアプローチでは
引き起きなくなる。
イメージする出来事を話し
その出来事で感じる感情を
先に感じる(表に現す=表現)
例えばこの先、
パートナーに
病気になって
ほしくなければ
「わたしはあなたに
病気になってほしくない」
とその時の悲しみや
残念な「ワタシ」の
気持ちを伝える。
すると残念な出来事は
引き起こりずらくなるからね。